2012年10月23日

第19回十和田駒フェスタ 出て、見てきたよ さん

さあ、駒フェスタの様子をお伝えするのも3回目となりました。

既にお気づきの方もいらっしゃるかとはおもいますが、実は今回、smc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL[IF]という素敵な広角レンズをお借りすることができましてね。

的の真横写真を撮るには、この広角って、イイんですよ。見事に、馬と人の全体が入るんですよ。


_IGP2158.jpg

4年生?のちびっこによる露払い之図
ちゃんと両手離して乗ってるもんね。すごいな。



ということで、引き続き真横写真で攻めてみましょう。
ここからはほぼプロの部ですから、恐怖の真横写真にも耐えられるか〜
というか、各関節を通してのGの意識方向、騎座の締め方、騎馬立ち、股関節から上側の上体の被せ方と反り、みたいなところに注目して見てみてください。


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posted by ふゆかぶ at 07:38| Comment(4) | TrackBack(0) | 流鏑馬みたぞ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月20日

第19回十和田駒フェスタ 出て、見てきたよ に

はい、2012駒フェスタ、そのにです。

写真上では競技は中級をすっ飛ばして(おれが中級に出てるから撮ってないもんね)、プロの部に突入です。

_IGP1976.jpg

では、どどーんといってみましょう。


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posted by ふゆかぶ at 11:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 流鏑馬みたぞ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第19回十和田駒フェスタ 出て、見てきたよ いち

はい、とうとう始りました。2012駒フェスタ編。
1話で収めるには、写真枚数が多すぎますので、たぶん何回かに渡るのではないかと思われます。
また、今回はおいらも中級と団体戦に出場しておりましたので、同クラスの方々の写真は撮れませんでした。
馬乗って、弓手に弓、馬手に手綱か矢を持ったら、三面六臂な訳でもないですからそりゃカメラを持つ手の余裕はありゃしませんがな。








流鏑馬大会の最終戦である駒フェスタ。今回は国際大会の様相を呈していた。
流鏑馬大会と銘打っているからには、他のスポーツの国際大会と同じ様に、一定のルールの上で行われる。

例えば judo国際大会では、各国の人々が柔道のルールで競技をする訳であり、その中に相撲や空手、カポエラの選手が混ざるものではない。というか混ざったら異様だ。

yabusameの大会となれば、和弓を用いた流鏑馬競技のルールの元で、参加者の国籍は問わないですよということになる。実際、今回はアメリカ人2名、フランス人1名の参加があった。

和弓もアーチェリーもボウガンも何でもアリですよというのでは、バリートゥードになってしまうので、やはりそこのところは整理をしておきたい。


_IGP1615.jpg

というような前置きをしつつ、大会の様子をお伝えします。

お伝えしますといいつつ自分の写真を見ると、定点観測的に数カ所で撮った写真ばかりのようで、アングルが数パターンに絞られてしまい、大会の様子をお伝えには向かない事が判明しました。

じゃ、やめっか。

つうもんでもないので、同じアングルの写真ばっかりでお伝えします。





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posted by ふゆかぶ at 10:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 流鏑馬みたぞ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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